ITエンジニアの国家資格と合格率

国家資格一覧

 

資格名称 (合格率)                

 

ITパスポート(50%)

 

基本情報処理技術者 (25%)

 

応用情報技術者 (20%)

 

ITストラテジスト(15%)

 

システムアーキテクト(15%)

 

プロジェクトマネージャ (15%)

 

情報セキュリティスペシャリスト(15%)

 

ネットワークスペシャリスト(14%)

 

データベーススペシャリスト(14%)

 

エンベデッドシステムスペシャリスト(16%)

 

情報処理安全確保支援士(19%)

 

ITサービスマネ-ジャ(14%)

 

システム監査技術者(14%)

 

 

 

 

順不同

 

 

いずれも簡単に合格は出来ない事が分かる

 

 

 

それぞれの能力に応じて資格を取得すべきで

 

IT企業が求めている資格と合致すると

 

転職しやすいのは安易に判明する

 

 

 

 

その他民間資格沢山あり

IT企業は出入りが激しい?

知り合いの息子さんから聞いた話

 

出入りが激しい理由

 

退職理由:退職金が無いから

 

最近はIT関連企業以外でも退職金制度無しが

 

増えているのが実情

 

 

激務の割に給料が安いから

 

これも異業種と同じ

 

 

嫌な上司が居るから

 

これも異業種と同じで

 

何処に勤めても嫌な奴は必ず居る

 

自分から嫌な奴に合わせる事を考えるべき

 

そうしないと勤める会社自体が無いあるいは

 

自分一人で起業するしか方法は無い

資格次第では大企業にも入れるチャンスあり!

取得した資格次第では大手企業にも

 

転職出来る

 

 

知り合いにプロジェクトマネージャが居る

 

彼は転職サイトに登録して

 

年収1千万以上の待遇で転職したのを

 

知っている

フリーランスという選択肢

フリーランスとは

 

会社に所属せず(社員にならない)

 

個人で仕事を請け負う働き方

 

 

 

発注してくれる企業(クライアント)があれば

 

月収100万以上も夢ではない

 

 

更に時間に縛られないので

 

自分のペースで仕事が出来る

 

(但し納期がある場合には必死に行わなければならない)

 

 

受注から納品まで全て行う義務が発生するのが

 

フリーランスという形態である

 

 

 

 

 

フリーランスの求人

調べると結構ある

 

 

エミリーエンジニア

 

 

ここの特徴は

 

1.高単価な案件がある

 

2.フォロー体制がしっかりしている

 

案件紹介のみではなく

 

カウンセリング・企業との条件交渉をしてくれる

 

 

3.自己負担無しの福利厚生サービスがある

 

補償制度や健康診断などがある事

 

 

レバレジーズテック

 

 

ここの特徴は

 

1.利用者実績が10万人以上いる事

 

2.登録求人数は5000件以上ある事

 

 

 

探せば仕事はあるという事だろう